デジタルマーケティング業務の内製化支援「デジマ女子」サービスの導入事例

投稿設計から一緒に考えて伴走してもらえたことで、SNS運用の精度が上がり発信の幅も広がったと感じています。

作成者: Admin|Feb 9, 2026 1:25:48 AM

SNSは新商品認知の鍵、でも実行が追いつかない。

新商品の認知拡大やブランド理解を深める手段として、SNS活用の重要性は年々高まっています。
一方で、投稿設計や継続的な運用、効果検証まで手が回らず、十分な成果につながっていないという課題を抱える企業も少なくありません。

福岡県大川市に拠点を置く家具メーカー 株式会社アルファタカバ では、新たに展開する「推し活家具」シリーズの訴求強化を目的に、コクーの「デジマ女子 SNS運用支援」を導入。SNSアカウントの分析から投稿テーマの設計、クリエイティブ制作までを整理したことで、反応率・保存率の改善につながり、あわせて自社でも再現可能な投稿設計の土台づくりを進めました。

本記事では、デジマ女子導入の背景や支援内容、実際に得られた成果について、総務部長の松原様にお話を伺いました。

 

 

SNS運用、やってはいるけど成果が見えない…
その悩み、投稿設計の見直しで解決

投稿設計の見直しにより、無理なく続けられるSNS運用を実現した株式会社アルファタカバ様。
デジマ女子では、運用代行にとどまらず、企業ごとの体制や目的に合わせた投稿設計・内製化支援を行っています。

SNS運用において、

「バズはしたが、成果につながらない」
「ブランドに合った発信ができているか不安」
「分析や改善まで手が回らない」

そんなお悩みをお持ちの企業様は、ぜひ一度、デジマ女子にご相談ください。

 

※取材日:2026年2月