少人数体制でも『ブランドらしい発信』を継続!
手探りでSNS運用を進めながらも、ブランドイメージに合った投稿方法や、継続的な運用に悩む企業は少なくありません。
福岡県大川市に拠点を置く木工メーカー 株式会社野田工業 では、組子模様を取り入れたインテリア製品「happiness」シリーズのSNS発信において、少人数体制の中で他業務を兼務しながら運用することに課題を感じていました。
そこで導入したのが、コクーの デジマ女子 SNS運用支援。
ブランドイメージに沿った投稿設計やテンプレート整備を行い、「ターゲットに届く発信」と「業務効率の向上」を両立する形で、社内運用を進められる体制を構築しました。
本記事では、デジマ女子導入前の課題や支援内容、支援を通じて得られた変化について、担当の Nさん にお話を伺いました。
ブランドイメージに合う投稿が分からない…
その悩み、投稿設計の見直しで解決
ブランドイメージを大切にしながら、無理なく続けられるSNS運用を実現した株式会社野田工業様。
デジマ女子では、運用代行にとどまらず、企業ごとの体制や目的に合わせた投稿設計・内製化支援を行っています。
「SNSをやりたいが、何から手をつければよいか分からない」
「ブランドに合った発信を、現場で回せる形にしたい」
そんなお悩みをお持ちの企業様は、ぜひ一度デジマ女子にご相談ください。
※取材日:2026年2月